2022.10.05/あおばの杜ブログ

アルコール検知器が導入されました

道路交通法が改正され、運転者に対してアルコール検知器を使用して酒気帯びの有無を確認することが義務化されました。
当施設も対象の為、今月よりアルコール検知器が導入されております。


当然、アルコールが検出された者は運転させません。
(もちろん今まで該当者は出ておりません)

 

今回の義務化により、改めて職員一人一人が「酒気帯び運転・飲酒運転を絶対にしない・させない」という強い意志を持ち、自己管理に努めていきたいと思います。

 

 

【投稿:総務課】